METAVERSE EXPO JAPAN 2022

サイバーエージェントが実現する
「未来のショッピング体験」

国内外のブランド企業がメタバース空間上で「NFT」を活用した商品の販売が盛り上がりを見せ、海外ではスーパーマーケットなど小売業界もNFTや暗号資産を用いたメタバース空間の店舗展開に向けて動きが加速するなど、次世代の顧客接点や販売手法としてメタバース・NFT活用に注目が集まっており、実店舗、ECに次ぐ新たな商空間として「メタバース」でのマーケティングへの関心が高まってまいりました。バーチャルでサービスや商品に触れることによる体験のリッチ化、AIによる自動対応と企業の社員による有人接客によるハイブリッドなバーチャル接客、ボディスキャンデータを活用したバーチャル試着など、実店舗のデジタルツイン店舗ではなくバーチャル店舗ならではの店舗が持つべき機能などについてお話させていただきます。

  • 登壇者

    株式会社CyberMetaverse Productions
    事業責任者

    中野 英祐(なかの えいすけ)

    広告代理店を経て、2012年株式会社サイバーエージェント入社。営業としてマネージャー、エグゼクティブアカウントプランナーを経験し、2019年より広告事業本部クリエイティブ部門にて部門責任者としてサイトにおけるユーザー行動などクリエイティブ設計を担う。2022年3月より現職。